No.290 Fishing 【久しぶりの真鯛ひとつテンヤ in 大原】
No.290 Fishing 【久しぶりの真鯛ひとつテンヤ in 大原】

No.290 Fishing 【久しぶりの真鯛ひとつテンヤ in 大原】

千葉県の大原で久しぶりの真鯛

我がホームオーシャンです( ^ω^ )

ストレス溜まって

1人でこっそり行ってきましたぁ〜( ´∀`)

ひさしぶりの釣行で

ワクワク・ドキドキ💓

潮周りも中潮&9:48干潮ということで

下げ3分、上3分での釣り💡

これは期待できるぞ!と張り切る

だがしかし。。。渋いorz

一向に釣れない

そしたら

なんか知らんけど虹がでたよね

なんの慰めにもならないけど(~_~;)

きれいだったから写真撮ってみた(笑


浅場からの開始だったけど

浅場は全く当たらず。。。

渋い😭

そして、時は流れ。。。

周りのおじちゃんはポツポツ釣れるけど

自分は。。。全く釣れない😓

悲しいというよりも焦り

時々当たるも全くフッキングしない

なぜ〜

謎は深まるばかり。。。

チャンスタイム到来で

あたりがで始めるけど

ここでも一向にフッキングせず😭

半べそかきながら釣り続けるorz

スタッフさんが隣でやっていて

釣れた魚くれるけど、それもなんか悔しい😭笑

そして、ラスト30分釣果0尾

そして最後の最後に

執念の一尾確保

全米が泣いた😭笑

今日は結局このいちびだけでした〜

これは反省会だ。。。(最後に考察)

結局貰い物の真鯛3にカサゴ1でこんな感じ💡

マダイは一番大きいやつ、オイラが釣ったやつ( ´∀`)
⇨負け惜しみ&大して大きくない

晩御飯は

真鯛の日本酒定食にしました〜😁

お刺身の盛り付けちょっと上手くなったかな?

大葉はうちの庭で育てたものです( ^ω^ )

ショウジョウバッタにかじられまくってたけどorz

お刺身は

左下から

真鯛の紐作り、薄作り、平作り、

右下の鉢に入っているのは
ぶつ切りの塩胡麻油和えです😆

日本酒との相性抜群

控えめにいってめっちゃうまかった✨

釣りは次回リベンジマッチします😤

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【information】
<釣行日>
2022/7/某日
<ポイント>
大原 新幸丸
<釣果>
けんた:マダイ1尾 極貧果
 
<コンディション>
・天候:曇り時々小雨  
 風:穏やか3m
・潮回り:中潮 
・実釣時間:5:30〜11:00
・気温:28度くらい
・水温:不明

<忘れ物>
なし

<累積備忘録>
'21/3/14
・固定式テンヤの方が底どりはしやすい
・誘導式テンヤは慣れてないとお祭りしやすい
 ⇨潮に煽られて糸が出過ぎてしまうため
 ⇨絡み方が道糸で絡むため大変、、、
・小細工は有効
 
'20/12/24
1.風が強くてあたりがとりにくい状況で固定式テンヤだとかけていくことができない
2.固定式テンヤは針が大きい分餌持ちはいいけど針掛は悪いため小さいあたりが取れないコンディションは向かない
3.誘導式テンヤは針が小さいため針掛が良い
4.誘導テンヤは魚が餌を吸い込んだりつまんだ際に動きやすいため針掛が良い
大原:固定式、飯岡:誘導式 が多いということへの答え
前提:軽いテンヤの方が食いつきが圧倒的によいため、コンディションが良い限りは軽いテンヤにしていくほうが良い
<大原>
浅いポイントが多く軽いテンヤが使える。
固定式で繊細なあたりをバンバンあわせて取っていくことにより釣果アップと釣り自体の楽しさから固定式がメイン
後は根掛かりが多いことにより誘導が嫌われやすい
<飯岡>
深いポイントが多く重いテンヤが必要
固定式で重いテンヤを使うとどうしても食いが渋くなる
故に重い誘導式でしっかり落として着底時に自然な動きを見せる誘導式が使いやすく食いが良くなるドヤッ!?
 

 
メタルジグは必需品!
合わせは即あわせ。あたりはめっちゃ小さいから、その辺りを逃さずに合わせていくこと!
水深の二倍の号数がめやす(10mなら2号、20mなら4号、40mなら8号)
酔い止めは早めに飲んでおくこと。。。

<反省会と考察>
今回、フッキングがほんとに問題でした〜。。。その考察をしとこうかなぁ
といっても、なんだろ〜。。。

考えられるものとしては、あわせのタイミング、ドラグ調整、針の問題くらいでしょうか。あたりに関しては、即合わせが基本だろうから、そのタイミングはそんなに悪くないはず。。。少なくともおじさんよりは反射神経はいいだろうと、なのでこれは除外。。。ドラグ調整に関していうと、合わせた時にドラグが若干出るのが気になったかな。はりがかりが甘くてバレるのであれば、合わせ時にフッキングが甘いということはあるかもしれないけど、今回はばらしではなくて乗らないといった問題。その場合、多少でも針が動けばフッキングするはずだから、これもちょっと違うかなぁ。。。でも、一つの可能性としては頭に置いておく。
そうすると、針の問題か〜。。。今回、魚が小さかったから親ばりは確かに大きすぎるという問題はあったかも。でも釣れてる人は釣れている。前回の釣行のあと針の手入れをおこなってしまったので、それによりはり掛かりがしにくかったということはあるかもしれない。。。実際、最後に青物っぽいゴン!というあたりもあったけどはり掛かりせず(その後隣に青物がヒット)。やっぱりこの線が一番濃厚でしょうか。。。複合的な問題はあるかもしれないですけど。。やっぱり、事前の準備は大事なのと、3本針で釣果が伸びた過去の経験を考えると、そういったところに時間をちゃんと割くのが爆釣りへの道ですかね。。。反省orz

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